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【速報】たまこまーけっと 第12話 最終回

みなさんこんにちは!あんこです!
アンド…



フハハハハハハハ!!魔王メスだ!!


魔王「今回は我が眷属、あんこと速報をお送りするぞ!!」

あんこ「え、あんこ眷属だったの?」

魔王「んー…奴隷?」

あんこ「なにげにヒドイよ?」

魔王「フハハハハハハ!!」




あんこ「゚(゚´Д`゚)゚」



魔王「そんなことはどうでもいい!今日はたまこ最終回だ!」

あんこ「だからこんな慣れない対談式の記事なんだね。」

魔王「うむ!スペシャルだ!!そして慣れないとか言うな!泣かすぞ!!」

あんこ「まだ泣けとおっしゃる?」



あんこ「と、なんだか不安を抱えたスタートですが、張り切っていきましょう!」

魔王「我らの記事に圧倒するがいい!フハハハハハ!」



あんこ「やっぱり怖ぇ(´;Д;`)」


entry_img_428.jpg

なんだか夕日が似合うアニメですよね、たまこ。
最後はどんな「最後」を演出してくれるのかッ!

そして、あんこは魔王と一緒に記事を書いて無事でいられるのか!!



ネタバレですよ、最後までネタバレですよ。だってネタバレ記事ですもの!







【あらすじ】

「今年もまた暮れてった」



なくしたかと思われたメダルをたまこに差し出したのは、デラの国の王子・メチャだった。


心優しい王子の登場に、すっかり盛り上がってしまう商店街の人達。どの店も臨時休業になる。
しかしその光景を見たたまこはある出来事を思い出し、ひどく動揺してしまう。


年は変わっていくけれど、ちっとも変わらぬものもある。それは夜目には見えないが、心で見れば見えるもの
(引用:たまこまーけっと公式サイトより http://tamakomarket.com/story/#12)










【ストーリー】×☆10


たまこ、嫁に来ないか。



あんこ「なんとも突然な展開になってきたね、たまこ。」


魔王「そうだな。でも突然嫁に来いとは不躾な奴よ。」


あんこ「魔王ちゃんがそう言うと、本当に怖いよね。」


魔王「フハハハハハハ!!怖いかそうか!!消すぞ!!」


あんこ「たかが一発言で消すとか止めて?!でも、だいぶ悩んでるねぇたまちゃん。」


魔王「それもそうよ。この歳の人間界の娘は多感なのだよ。」




魔王「むしろ、ハイ嫁に行きますと即決するほうが引くわ。」




あんこ「魔王ちゃんがまともなことを言ってらっしゃる…」


魔王「そうか、消えたいのか貴様。」


あんこ「(´Д`;)」


魔王「しかしあれだな、この王子は引っ張りだこだな。」


あんこ「ん?あぁ、商店街の人たちに質問攻めに合うシーンのことだね。」


魔王「魔界にも王子はいるが、奴はまだ未熟者…こうも人徳に差が…」




あんこ「いいよ!ここまで魔界ネタ持ち込まなくていいよ!」




魔王「むぅ…」


あんこ「でもこの王子さま、本当にいい子だよね。おじいちゃんとかに可愛がられるタイプだよね。」


魔王「彼奴ならば、たまこを任せてもよいかもしれんな。」


あんこ「あれ、さっきは即答する女など死ね的なことを言ってたのに…」


魔王「それはそれ、これはこれ。全ては私のさじ加減だ。」


あんこ「なにそのジャイアニズム。」


魔王「………」ピシャッ


あんこ「やめて!熱湯はかけないで!!」


魔王「それにしてもたまこ、悩んでいるな。もういい、私が許す。食え。」


あんこ「え、なんだよ怖いよどういう意味合いでの食えだよ。」


魔王「それは勿論、男女としt」




あんこ「言わせないからね!ただでさえ版権的に怖いんだから!!」



魔王「見よ我が眷属、たまこに動きが見えたぞ。」


あんこ「ハイッスルーね。OKっす。」


魔王「たまこ、うさぎ山商店街が大好きなんだな。」


あんこ「そうだねぇ。まぁあれだよね、故郷って感じだよね。」


魔王「…む?何故か鳥が慌て始めたぞ?」


あんこ「これはあれだよ、王子に結婚を取りやめて欲しいってお願いしに行くんだよ。」


魔王「ほうほう。それであれか、ちょっと待ったぁ!的なあれか。」


あんこ「いやいやぁさすがにそんなベタなことは言わないでしょうよ。」


魔王「それもそうだな。フハハハハハ!我としたことが、つまらぬことを…」




モチマッヂィ「ちょぉっと待ったぁぁぁぁ!!」



あんこ・魔王(言ったよ…)



あんこ「でもあれだね、やっぱり止めてほしいってなアレだったね。」


魔王「お、たまこも来たぞ。っと、たまこも断るのか。」


あんこ「意外にこのペア、息が合ってるよね。」


魔王「フハハハハハ!まるで我らのようだな!!」


あんこ「捕食者と養分的なあれですか?」


魔王「何はともあれ一件落着ッ!!よきかなよきかな!!」


あんこ「若干キャラ崩れてますよ?」


魔王「だが、こう落ち着いたならあとはもう帰国だけだな。」


あんこ「そうだね、感動のお別れシーンだね。」


魔王「うむ。さよならだけが人生だとはよく言ったものだ。」


あんこ「あら、チョイちゃんとのお別れシーン、ちょっと泣いちゃいそうだよ。」


魔王「フハハハハハ!!では泣かぬよう感情を殺してやろうか!!」


あんこ「あんたいちいち怖いな。あれ、でもなんかおかしい…ん?」


魔王「む?まだ鳥がいるではないか。別れていないではないか。」


あんこ「やっぱり。こりゃドサクサに紛れて帰らなかったな。」


魔王「まぁそんな感じでうさぎ山商店街は続くのだ!!」


あんこ「上手く占めた的な発言よしてもらえる?でも、これはこれでありなのかな。」


魔王「うむ!!終わりよければ全て良いのだ!!」


あんこ「良いように言いやがって…」









【作画】×☆10


魔王「よい!全てよいぞ!文句なしだ!!」


あんこ「こうも毎回良いと、この項目の存在意義を疑うよね。」











【全体構成】×☆8


あんこ「ちょっと最終回にしては、盛り上がりにかけるかなぁ…」


魔王「うむ。起伏が少なかったな。でもまぁいいんじゃね?」


あんこ「最後までキャラ保てや。」











【モチマッジィ度】×☆10


魔王「今日も艶っぽい声だったな!!」


あんこ「そうだね。最後までブレないキャラってのも珍しいよね。誰かさんに見習ってほしいよ。」


魔王「………」ピシャッ


あんこ「だから熱湯はやめて!!」










あんこ「さて!たまこ最後の速報がいかがだったでしょうか!」


魔王「今回は初めての試みだったからな、面白かったぞ!!」


あんこ「ハイよ、あんこは緊張したよ。命の保証的に。」


魔王「そういえばまた、中二病プロジェクトが始動するみたいだな!!」


あんこ「へぇ!そいつは楽しみだ!!」


魔王「しかもたまこもノベライズされるらしいぞ!無論、アニメ未公開話オンリーだ!」


あんこ「止まないねぇたまこ。がんばるねぇ京都アニメーション。」


魔王「4月8日発売らしいぞ!皆の者、チェックを怠るなよ!」


あんこ「それじゃあ今日はお開きにしましょうか!」


魔王「うむ!今回の速報はこの魔王と…」


あんこ「あんこがお送りしました!またね!!」


魔王「フハハハハハハ!!」


あんこ「(´д⊂)」



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テーマ : たまこまーけっと
ジャンル : アニメ・コミック

tag : たまこまーけっと 12話 最終回 ネタバレ

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